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【動画】ソニックザヘッジホッグの長すぎるロード画面

これはヒドいwww
いくらなんでも長すぎるロード時間。
よく社内チェックが通って発売されたものです・・・。


動画はコチラをクリック!↓↓↓
【“【動画】ソニックザヘッジホッグの長すぎるロード画面”の続きを読む】

イーバンク銀行の支店名がスゴイ事になってます

ジャズ支店にワルツ支店・・・サンバ支店。
コレ全部、イーバンク銀行の支店名です。

ホントですって!
嘘だと思うのなら口座を開設してみてください。
否応なしに以下のどれかに割り当てられるでしょうw


ジャズ支店
ロック支店
サンバ支店
ワルツ支店
オペラ支店
タンゴ支店
サルサ支店
ダンス支店
リズム支店
ビート支店
マーチ支店


・・・と今のところ、ここまでですが
このままいくとへヴィメタ支店やエンカ支店、
デスメタル支店などが登場しないか心配です。


イーバンク銀行の支店名一覧

Google earthのジム・グレイ氏が行方不明に

えええええ????
グーグルアースで見つけなければ!!
・・・って冗談はさておき、無事をお祈り致します。
グレイ氏の頭脳が欲しい何者かの陰謀でなければいいんですが。


Google earthのジム・グレイ氏が行方不明に

アメリカの科学者ジム・グレイ氏がいなければ、世界は変わっていただろう。現金自動預け払い機(ATM)やオンラインショッピング、さらにGoogle earthが世の中に登場するのはもっと遅れていたかもしれない。この天才科学者は、ボートで出かけたきり消息を絶ってしまった。アメリカの海岸警備隊が何日も捜索しているが消息はつかめていないという。1月28日早朝、グレイ氏は全長40フィートのボートでサンフランシスコのゴールデンゲートブリッジから西に24マイル離れた島に向かった。家族には、昨年97歳で亡くなった母の遺灰を撒きに行くと話しており、いつもと変わった様子はなかったと言うが、数時間後に電話をかけたときにはつながらなかったという。
31日まで海岸警備隊は太平洋岸に沿って付近の海域を捜索したが、グレイ氏はおろかボートさえ見つからなかった。心臓発作などが原因であれば船は見つかるはずだ。また、ボートが暗礁やクジラなどにぶつかりひっくり返ったとしても、救助信号を発信する時間は十分あったはずだ。しかし、付近22〜23マイルの範囲で信号は受けていない。グレイ氏は一切の連絡も無いまま消えてしまった。
63歳になるグレイ氏は、カリフォルニア大学バークレー校を卒業し、IBM、マイクロソフトに勤務した。彼が設計に携わった全天観測望遠鏡は、天文学者のデータベースを1つにリンクするもの。また。彼のデータベース研究は自動支払機やチケットのオンライン予約システム、Google earth誕生の基礎となり、1998年には計算機科学における最高の賞、チューリング賞を受賞した。

livedoorNEWS より

ビックリ!!植草被告陰謀説???【ミラーマン】

どうなんですかね、これはw?

≪以下日刊スポーツより引用≫

元フォーブス支局長「植草被告陰謀説」

 電車内で痴漢行為をしたとして公判中の元早大大学院教授植草一秀被告(46)に1日、思わぬ“援軍”が現れた。米経済誌「フォーブス」の元アジア太平洋支局長のベンジャミン・フルフォード氏で、植草被告が大手銀行をめぐる、政府関係者、外資が絡んだ巨大インサイダー疑惑を追及していたことで狙われ「国策逮捕」された可能性が高いとの見方を示した。同氏によると、植草被告は3月にも同疑惑の告発本を出版するという。

 多くの著書で日本の暗部に切り込んできたフルフォード氏は、植草被告の痴漢逮捕事件にも強い関心を持ち先月末、同被告に会ったという。取材に応じた同氏は強い口調で「私も最初は『懲りない人』だと思った。しかし、周辺の状況を取材してみると、あまりにもおかしな偶然が重なっていることに気付いた。今は、彼は国策捜査で逮捕された可能性が高いと考えている」と話した。

 同氏によると、植草被告は政府関係者、米ファンドなどが絡んだ大手銀行株をめぐるインサイダー取引疑惑について調べていたという。「国策逮捕」の背後には、その疑惑が公開されることを恐れる米国関係者や政府関係者がいると推測しているというのだ。

 同氏は「(植草被告は)この疑惑についてネットで書いた直後、痴漢容疑で逮捕された。また逮捕時、疑惑の告発本を出版しようとしていた。さらに最近、この疑惑を調べていた国税庁関係者が植草被告に似たわいせつ事件で逮捕され、疑惑に関連する記事を書いたある記者が直後に不審死した。この疑惑にまつわる『偶然』があまりにも多過ぎる。非常に怪しい」と続けた。

 植草被告はこの疑惑に関する告発本を3月にも出版する意向を同氏に明かしたという。植草被告は逮捕直後自殺を図ったとされるが、同氏は「彼は私に『自殺するつもりは全くない』と言いました。自殺に見せかけて殺されることを恐れているからです。彼は日本の経済の裏を暴くことをあきらめていません」と話した。

 フルフォード氏は自身の公式ブログに「もし彼(植草被告)に何か起これば、アメリカの息がかかった勢力だと思ってください」とまで書いた。同氏も3月ごろ、この疑惑をテーマとした本を出す意向で「この件は、今までで一番危ない取材と感じている」と話した。果たして植草被告の「大逆転」はあるのか?


元フォーブス支局長「植草被告陰謀説」(日刊スポーツ)

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今までと比べて還元率とかどうなんでしょう?
微妙なところです。